喪中はがき印刷の早割が安い会社ランキング【2027年】30枚料金・宛名印刷を比較
「喪中はがき」は、11月中旬から12月の上旬までに、相手に届けるのが一般的です。
郵便局が年賀状の受付を開始するのは2026年12月20日(日)からなので、それ以前に喪中はがきを相手先に届ける必要があります。
「喪中はがき印刷」をネット業者に申込む場合、早く注文すればするほど早割で安く利用できます。
喪中はがき印刷の【早割】は、早いところでは9月から受付が始まっています。
「喪中はがき印刷」で【早割】を利用すると、印刷料金が安くなる会社を比較、オススメの会社を紹介します。
「年賀状」の方はこちら>>年賀はがき印刷【早割】料金比較
【2027年】喪中はがき印刷9社の早割料金比較|30枚の支払総額・送料・宛名印刷
ランキングの前に、まずは「喪中はがき印刷」9社の【早割料金】を比較します。
すべて「30枚、モノクロ印刷(白黒)、宛名印刷なし」で比較しています。印刷料金だけでなく、はがき代・送料を含めた「支払総額」も掲載しています。
※2026/10/05時点、当サイト調べの情報です。
| 印刷会社 | 印刷料金 | 送料 | 宛名印刷 | 支払総額 |
| おたより本舗 | 2,624円 35%OFF (10/13・13時まで) |
無料 | 無料 | 5,174円 |
| 年賀状スクエア | 2,718円 54%OFF (10/12まで) |
無料 | 無料 | 5,268円 |
| 喪中はがき.com | 3,090円 | 無料 | 有料 | 5,640円 |
| ラクポ | 3,336円 40%OFF (12/28まで) |
無料 | 有料 | 5,886円 |
| しまうまプリント | 3,360円 20%OFF +枚数割15% (10/30・12:59まで) |
330円 | 無料 | 6,240円 |
| 郵便局 | 4,070円 15%OFF (11/11まで) |
無料 | 有料 | 6,620円 |
| 挨拶状ドットコム | 3,861円 40%OFF (10/18まで) |
330円 | 有料 | 6,741円 |
| カメラのキタムラ | 4,824円 10%OFF (10/31まで) |
660円 | 有料 | 8,034円 |
| ふみいろ | ※受付前 | ― | ― | ※受付前 |
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【2027年】喪中はがき印刷おすすめランキング|実体験・早割・サービスで比較
ここからは、実際に注文したときの感想も含めて、オススメの「喪中はがき印刷」をランキングで紹介します。
- 実際に注文した会社は、印刷の仕上がりや注文のしやすさも評価
- 価格は一番安いモノクロ30枚で比較
- 早割料金、送料、宛名印刷、納期なども含めて比較
※2026/10/05時点、当サイト調べの情報です。
1位 年賀状スクエア| 【早割】割引率 | 54%オフ(10月12日(月・祝)まで) |
|---|---|
| 30枚の印刷料金 | 5,268円(税込)※はがき代込 |
| 宛名印刷 | 無料 |
| 出荷予定日 | 2026年10月中旬から注文順に出荷予定 |
| スマホからの注文 | 簡単に可能 |
「年賀状スクエア」の、最初の早割は最大60%オフです。年末が近づくほど割引率が低くなります。
現在は2026年10月12日(月・祝)までの注文で【早割54%オフ】です。さらに「年賀状スクエア」は宛名印刷無料、送料無料です。
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喪中はがき印刷は「おたより本舗」が安いですが、年賀状スクエアは新規10%OFFクーポンを利用すると、さらに安くなります。
私は2020年に「年賀状スクエア(旧ネットスクウェア)」に「喪中はがき印刷」を注文しました。価格も安く、スマホで簡単に作成可能です。
注文方法や印刷の仕上がりなど、詳細は以下の記事でまとめています。
2位 おたより本舗| 【早割】割引率 | 35%オフ(10月13日(火)13時まで) |
|---|---|
| 30枚の印刷料金 | 5,174円(税込)※はがき代込 |
| 宛名印刷 | 無料 |
| 出荷予定日 | 昼13時までの注文で翌日出荷 |
| スマホからの注文 | 簡単に可能 |
デザイン2種類の同時注文でさらに10%オフですが、1種類の「喪中はがき印刷」だと早割35%オフです。
※ほとんどの方は1種類の注文だと思うので、上記の価格は35%オフで計算しています。
「おたより本舗」は宛名印刷があっても、昼13時までの注文で最短当日仕上げ・即日出荷です。ネットで注文できる業者では最速です。
(※注意※)9月・10月は昼13時までの注文で翌日出荷(営業日のみ)となります。11月以降は即日出荷になります。
また「おたより本舗」は「宛名印刷」「送料」「投函代行」も無料です。
「喪中はがき」を注文して、すぐに欲しい方・急いでいる方は「おたより本舗」がオススメです。
\ 昼13時まで即日出荷 /
実際に私は「おたより本舗」喪中はがき印刷を注文して、印刷の仕上がりを体験しました。注文方法やはがきの仕上がりなど、詳細は以下をチェックしてください。
| 【早割】割引率 | 40%オフ(10月18日まで) |
|---|---|
| 30枚の印刷料金 | 6,741円(税込)※はがき代込 |
| 宛名印刷 | 1枚25.3円(199枚まで) |
| 出荷予定日 | 24時までの注文で最短翌営業日 |
| スマホからの注文 | 簡単に可能 |
印刷会社の老舗として、信頼と実績があるのが「挨拶状ドットコム」です。マイページに登録で、送料(330円)が無料になります。
宛名印刷が必要な場合は、「25.3円/1枚(199枚まで)」となっているので、ご注意ください。
\ 老舗のネット印刷会社 /
【2027年】喪中はがき印刷の早割はいつから?いつまで?受付時期まとめ
喪中はがき印刷の【早割】は一番早い会社で、2026年9月1日(火)からスタートしています。
ネットから申し込める会社はランキング1位で紹介している「年賀状スクエア」が、早割の割引率も最大です。
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どこの会社に注文したとしても、早割を利用して喪中はがき印刷の注文をすれば、それだけ安くなります。
「喪中はがき印刷」の早割の受付終了日は、印刷会社によって変わりますが、基本的に12月末までに終了することが多いです。
喪中はがき印刷は自宅より安い?早割料金と費用を比較
「喪中はがき」を自宅のPCで作成して、プリンターで印刷する方もいらっしゃると思います。
自宅で作成するために、例えばインクジェットプリンタ、インク、官製はがき(30枚)、年賀状作成ソフトを揃えるとすると、概算で以下の費用がかかります。
- インクジェットプリンタ 1万程度
- 純正インク 5,000円程度
- はがき30枚 × 85円 = 2,550円
- 年賀状作成ソフト 3,000円程度
合計金額:20,550円
あくまで概算ですが、2万円程度の値段がかかってしまいます。
例えば、年賀状印刷業者「年賀状スクエア」に【早割60%】の時期に注文したとします。2027年正月用の「喪中はがき印刷」(30枚)は、はがき代金込みで以下の値段です。
喪中はがき印刷30枚 合計:4,913円(税込)
※早割60%オフ時の価格です。
今すぐ【早割】で>>年賀状スクエア
自宅で「喪中はがき印刷」をされる方で、インク料金を安くしたい場合は、以下の記事をチェックしてください。
喪中はがき印刷を業者に頼むメリット|印刷ミス防止・時短・コスパ良
自宅で「喪中はがき」を作成する場合も、ある程度の費用がかかります。他にも以下の煩わしさがあります。
- 喪中はがき印刷失敗のリスク
- パソコンやプリンタの設定が必要
- ソフトのインストールが必要
- 喪中はがき作成の手間と時間
家で「喪中はがき」を印刷する場合は、印刷を失敗するリスクもあります。私の場合はプリンタにハガキを入れる方向を間違えてしまい、逆向きに印刷されてしまったことがあります。
以上の、リスクや手間を省いてくれるのが喪中はがき印刷業者に注文する最大のメリットです。さらに早い時期に【早割】利用すれば、かなり料金を安く抑えられます。
まとめ
喪中はがき印刷は、早く注文するだけで【早割】の割引率が高いです。
迷われている方は、私も「喪中はがき印刷」を利用したことがある【早割】が安い年賀状スクエアがオススメです。
\ 今なら早割54%オフ /


3位 挨拶状ドットコム
