年賀状印刷の早割はいつから?【2027年】安い会社ランキング・料金比較
2027年元旦に届ける年賀状は、郵便局での受付が2026年12月20日(日)から始まります。元日に届けるためには、2026年12月27日(日)までの投函が目安です。
ネットから印刷会社に「年賀状印刷」を申し込む場合は、注文のタイミングによって料金が大きく変わります。多くの印刷会社では【早期割引(早割)】があり、早く注文するほどお得になります。
早割の受付は、早いところで9月からスタートし、12月〜年明けまで続く場合もあります。割引率は注文時期によって異なり、早い時期は割引率が高く、年末に近づくほど割引率が下がります。
年賀状印刷は、【早割】を利用すれば安く注文できます!
「喪中はがき」の方はこちら>>喪中はがき印刷【早割】料金比較
【2027年】年賀状印刷8社の早割料金比較|30枚の支払総額・送料・宛名印刷
ランキングの前に、まずは「年賀状印刷」8社の【早割料金】を比較します。
価格は写真入りデザインの一番安い印刷方法、30枚で計算しています。支払総額は、印刷料金・年賀はがき代・送料を含めた金額です。
※2026/10/05時点、当サイト調べの情報です。
| 印刷会社 | 印刷料金 | 送料 | 宛名印刷 | 支払総額 |
| しまうまプリント | 3,360円 20%OFF +枚数割15% (10/30・12:59まで) |
330円 | 無料 | 6,240円 |
| 年賀状スクエア | 4,111円 54%OFF (10/12まで) |
無料 | 無料 | 6,661円 |
| 郵便局 | 4,460円 15%OFF (11/10まで) |
無料 | 有料 | 7,010円 |
| 挨拶状ドットコム | 4,422円 40%OFF (11/15まで) |
330円 | 有料 | 7,302円 |
| おたより本舗 | 4,870円 40%OFF (10/13・13時まで) |
無料 | 無料 | 7,420円 |
| フジカラー | ※受付前 (10/21開始予定) |
― | ― | ※受付前 |
| ラクポ | ※受付前 (10/8開始予定) |
― | ― | ※受付前 |
| ふみいろ | ※受付前 (2026年秋頃オープン予定) |
― | ― | ※受付前 |
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【2027年】年賀状印刷の早割・格安ランキング|おすすめベスト3社
2027年(令和9年)正月用の年賀状印刷で、【早割】を実施している会社はたくさんあります。安くネットで注文できるオススメの会社を、ランキング形式で紹介していきます。
- 実際に注文して印刷ハガキの実物を見た会社から比較
- 価格は写真入りデザインの一番安い印刷方法30枚で比較
※2026/10/05時点、当サイト調べの情報です。
1位 しまうまプリント| 【早割】割引率 | 20%オフ(10月30日12:59まで) |
|---|---|
| 30枚の印刷料金 | 6,240円(税込)※はがき代・送料込 |
| 宛名印刷 | 無料 |
| 年賀状のデザイン数 | 1,500点以上 |
| 出荷予定日 | 注文内容により異なる |
| スマホからの注文 | 簡単に可能 |
※30枚の場合は「枚数割15%オフ」を適用した後のプリント料金から、さらに早割20%オフが適用されます。
価格が安いのが「しまうまプリント」です。写真入りデザインでも、価格の安い「印刷仕上げ」を選ぶことができます。
現在、30枚の「印刷仕上げ」は、枚数割15%オフと早割20%オフが適用されて印刷料金3,360円。年賀はがき代2,550円、送料330円を合わせると、6,240円(税込)です。
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| 【早割】割引率 | 54%オフ |
|---|---|
| 30枚の印刷料金 | 6,661円(税込)※はがき代込・送料無料 |
| 宛名印刷 | 無料 |
| 年賀状のデザイン数 | 950種類以上 |
| 出荷予定日 | 11月上旬から順次出荷予定 |
| スマホからの注文 | 簡単に可能 |
【早割】で安く注文できるのが「年賀状スクエア」です。
10月から注文を受付開始する会社が多い中、9月に受付開始する年賀状スクエアは【早割】の割引率が高いのも特徴です。
現在は、2026年10月12日(月・祝)までの早割【54%オフ】です。
また、「年賀状スクエア」は新規10%OFFクーポンを利用すると、さらに料金を抑えて注文できます。
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スマホで簡単に作成できて、私の一押しの印刷会社です。私も年賀状印刷を毎年注文しています。
私が実際に体験した申込方法、年賀状印刷の仕上がりなど、「年賀状スクエア」の詳しい情報は以下をチェックしてください。
| 【早割】割引率 | 40%オフ(10月13日13時まで) |
|---|---|
| 30枚の印刷料金 | 7,420円(税込)※はがき代込・送料無料 |
| 宛名印刷 | 無料 |
| 年賀状のデザイン数 | 約900種類以上 |
| 出荷予定日 | 11月2日(月)から順次出荷 |
| スマホからの注文 | 簡単に可能 |
デザイン2種類を同時注文で最大50%オフになります。ほとんどの方は1種類の注文だと思うので、上記は40%オフで計算しています。
「おたより本舗」はネット通販受注件数5年連続第1位の印刷業者です。
そして「おたより本舗」最大のメリットは宛名印刷があっても、昼13時までの注文で、当日仕上げ・即日出荷可能です。(※2027年正月用の年賀状が発売された11月以降)
また、「おたより本舗」はAmazonギフト券が抽選で1,000人に当たるキャンペーンも開催しています。
急ぎで印刷した年賀状が欲しい場合は「おたより本舗」がオススメです。
\ 13時までの注文で翌日出荷 /
私も実際に「おたより本舗」に注文したことがあります。年賀状印刷の仕上がりなど、詳しくは以下の記事をチェックしてください。
また、「年賀状じまい」を考えている方は、「おたより本舗」なら「年賀状じまい」のデザインや例文があるため簡単に作成可能です。
年賀状印刷の早割はいつから?2027年用の申込期間と安いタイミング
年賀状スクエアの年賀はがき印刷の早割は、2026年9月1日(火)からスタートしてます。
ネットから申し込める会社では「ネットスクウェア」が9月から受付を始めています。2026年9月13日(日)23:59までのオープン特別SALEは60%オフでした。
どこの会社に注文したとしても、早割を利用して年賀状印刷の注文をすれば、それだけ安くお得にできます。
早割の受付終了日は、印刷会社によって変わりますが、基本的に12月末までに終了することが多いです。
自宅印刷より格安!ネット早割注文と料金を比較
年賀状を自宅で作成する方もいらっしゃると思います。
自宅で作成するために、例えばインクジェットプリンター、インク、年賀はがき(30枚)、年賀状作成ソフトを揃えるとすると、概算で以下の費用がかかります。
- インクジェットプリンター 1万円程度
- 純正インク 5,000円程度
- 年賀はがき30枚 × 85円 = 2,550円
- 年賀状作成ソフト 3,000円程度
合計金額:20,550円
あくまで概算ですが、2万円程度の値段がかかってしまいます。
例えば、年賀状印刷業者「年賀状スクエア」に【早割60%オフ】の時期に注文します。2027年正月用の写真入り年賀状印刷(30枚)は、はがき代金込みで以下の値段です。
年賀状印刷30枚 合計:6,126円(税込)
※早割60%オフ時の価格です。印刷料金3,576円+はがき代2,550円で、送料は無料です。クーポン適用前の価格です。
今すぐ【早割】で注文するなら>>ネットスクウェア
自宅で年賀状を印刷される方で、インク料金を安くしたい場合は、以下の記事をチェックしてください。
年賀状印刷を業者に頼むメリット4選|失敗リスクも減らせる!
自宅で年賀状を作成する場合も、ある程度の費用がかかります。他にも以下の煩わしさがあります。
- 年賀状印刷失敗のリスク
- パソコンやプリンターの設定が必要
- ソフトのインストールが必要
- 年賀状作成の手間と時間
自宅で印刷する場合、プリンターに年賀状を逆向きにセットしてしまうなど、印刷ミスが起きやすいリスクもあります。私自身もよく失敗していました。
以上の、リスクや手間を省いてくれるのが年賀状印刷業者に注文する最大のメリットです。さらに早い時期に【早割】利用すれば、かなり料金を安く抑えられます。
【結論】年賀状印刷の早割、迷ったらココ!
どこの印刷業者に注文しようと、早く注文すればする程、【早割】の割引率は高く印刷料金は安くなります。
迷っている方は、私も毎年注文している年賀状スクエアがオススメです。【早割】の割引率も高く、安く注文することができます!
\ 今なら早割54%オフ /

2位 年賀状スクエア
3位 おたより本舗