年賀状印刷が安い【2024年早割比較ランキング】最安値・割引最大はどこ?

年賀状印刷が安い【2024年早割比較ランキング】最安値・割引最大はどこ?

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(※追記※)ほとんど印刷会社で、早割終了しています。

今から年賀状を準備するなら、正月を過ぎた松の内(1月7日)が明けてから出す「寒中見舞い(余寒見舞い)」がオススメです。

寒中見舞いは、「おたより本舗」なら専用サイトがあり、早割で注文できます。詳しくは、以下をチェックしてください。

寒中見舞い/余寒見舞いハガキ印刷の早割は「おたより本舗」が安い!最短即日出荷
寒中見舞い/余寒見舞いハガキ印刷の早割は「おたより本舗」が安い!最短即日出荷寒中見舞い/余寒見舞いハガキ印刷は「おたより本舗」に注文すれば、早割(感謝割)で安く注文できます。「おたより本舗」は最短当日仕上げ・即日出荷で、宛名印刷も無料で安いです。実際に「おたより本舗」に注文したハガキ印刷の仕上がり、メリット、注文時の注意点も解説します。...

 

2024年元旦用の年賀状を、郵便局が受付開始するのは2023年12月15日(金)からです。

ネットから「年賀状印刷」を印刷業者に申込む場合、早く注文すればするほど【早期割引(早割)】という制度で、かなり安く利用できます。

年賀状の【早割】は、印刷業者によって早いところでは9月から始まり、12月・年明けまで続きます。早い時期に注文すれば割引率は高く、年末に近づくほど割引率は低くなります。

 

年賀状印刷は、【早割】を利用すれば安く注文することが可能です!

ゆかり
ゆかり
【早割】で安い印刷業者をランキングで紹介していきます。

「喪中はがき」の方はこちら>>喪中はがき印刷【早割】料金比較

 

【早割】で印刷会社を選ぶ注意点

年賀状印刷は、どこの会社も【早割】で注文を受け付けています。早く注文するだけで安くなりますが、注意点があります。

【早割】は、印刷料金からの割引です。年賀ハガキ代からの割引は、基本的にありません。

また、最初から印刷料金が高めに設定している会社は、【早割】のパーセンテージが高いからといって、他の会社より安くならない場合もあるので見極めが必要です。

私がこのランキングを作成するにあたっての、比較条件は以下の通りです。

比較条件
  • 実際に注文、お試し注文など印刷ハガキの実物を見た会社から比較
  • 価格は写真1枚入り年賀状(一番安い印刷方法)30枚で比較

また、年賀状印刷をしている会社は実店舗も含めれば400社以上はあるかと思います。すべてを網羅しているわけではないので、ご了承ください。

ゆかり
ゆかり
5年以上年賀状印刷のサイトを運営している経験から、以下よりオススメを紹介します。

 

年賀はがき印刷【早割】おすすめランキング2024年/令和6年

2024年(令和6年)正月用の年賀状印刷で、【早割】を実施している会社はたくさんあります。安くネットで注文できるオススメの会社を、ランキング形式で紹介していきます。

※2023/12/25時点、当サイト調べの情報です。

1位 ネットスクウェア
年賀3
どこの業者よりも早く「ネットスクウェア」の早割は2023年9月1日(金)からスタートしています。早割開始時の割引率は【最大65%オフ】でした。年末に向けて、割引額は徐々に下がっていきます。
【早割】割引率 30%オフ(12月27日まで)
30枚の印刷料金 6,191円(税込)※はがき代込
宛名印刷 無料
年賀状のデザイン数 1,300種類
出荷予定日 午前11時までの注文で当日
スマホからの注文 簡単に可能

どの印刷会社よりも【早割】の割引率が高く、安く注文できるのが「ネットスクウェア」です。

また、他の会社は10月より注文を受付開始が多い中、9月に開始したネットスクウェアの割引率は高いのが特徴です。早割開始時の割引率は【65%オフ】でした。

現在は、2023年12月27日(水)まで早割割引率は【30%オフ】と、他の業者と比べても格安です。年末が近づくと割引のパーセンテージが低くなります。

ゆかり
ゆかり
私も毎年利用してるのが「ネットスクウェア」です。印刷の仕上がりもまったく問題ありません。

\ 今なら早割30% /

【ネットスクウェア】に注文

 

スマホで簡単に作成できて、私の一押しの印刷会社です。私も年賀状印刷を毎年注文しています。

私が実際に体験した申込方法、年賀状印刷の仕上がりなど、「ネットスクウェア」の詳しい情報は以下をチェックしてください。

ネットスクウェアは早割が安い!年賀状印刷最大65%オフ【2024年正月】
ネットスクウェアは早割が安い!年賀状印刷最大65%オフ【2024年正月】ネットスクウェアは早割での年賀状注文が安いです。2024年令和6年・正月用の年賀はがき印刷は早割最大65%、他の印刷業者と価格を比較しても最安値です。ネットスクウェアの年賀状印刷の申込み方法、ハガキの仕上がりをレビュー、注意点を解説します。...

 

2位 挨拶状ドットコム
ネットで注文できる印刷業者の老舗が「挨拶状ドットコム」です。暑中見舞い・喪中はがき・年賀状など年間15万件以上の注文実績がある「はがき印刷専門店」です。宛名印刷は無料です。
【早割】割引率 20%オフ(1月10日まで)
30枚の印刷料金 7,060円(税込)※はがき代込
宛名印刷 16.5円/1枚(199枚まで)
年賀状のデザイン数 約1,000種類以上
出荷予定日 17時までの注文で翌営業日
スマホからの注文 簡単に可能

ネットで注文できる印刷業者の老舗が「挨拶状ドットコム」です。信頼と実績がある印刷業者です。会員登録してマイページから注文すると上記の値段から送料無料(330円引き)です。

宛名印刷が必要な場合は、「16.5円/1枚(199枚まで)」となっているので、ご注意ください。

「挨拶状ドットコム」は先着12万名に、年賀状収納ケース「きずなばこ」のプレゼントもあります。

\ ネット印刷の老舗 /

【挨拶状ドットコム】に注文

 

3位 おたより本舗
受注件数4年連続第1位の業者が「おたより本舗」です。「おたより本舗」は宛名印刷が無料です。また土日・祝日も電話サポート受付があります。最大のメリットは昼13時までの注文で、即日出荷してくれます。
【早割】割引率 25%オフ(12月29日13時まで)
30枚の印刷料金 7,447円(税込)※はがき代込
宛名印刷 無料
年賀状のデザイン数 約900種類以上
出荷予定日 昼13時までの注文で即日出荷
スマホからの注文 簡単に可能

「おたより本舗」ネット通販受注件数5年連続第1位の印刷業者です。

デザイン2種類を同時注文で最大35%オフになります。ほとんどの方は1種類の注文だと思うので、上記は25%オフで計算しています。

 

「おたより本舗」2024年の注文後のアンケートのお年玉プレゼント

「おたより本舗」も注文後のアンケートに答えると、合計340人にギフト券などが当たるキャンペーンも開催しています。他の印刷業者と比べても豪華です。

また「おたより本舗」最大のメリットは宛名印刷があっても、昼13時までの注文で、当日仕上げ・即日出荷可能です。

急ぎで印刷した年賀状が欲しい場合は「おたより本舗」がオススメです。

\ 即日発送可能 /

【おたより本舗】に注文

 

私も実際に「おたより本舗」に注文したことがあります。年賀状印刷の仕上がりなど、詳しくは以下の記事をチェックしてください。

急ぎの年賀状印刷は「おたより本舗」で即日出荷!注文した感想【口コミ・評価】
急ぎの年賀状印刷は「おたより本舗」で即日出荷!注文した感想【口コミ・評価】年賀状はがきを至急印刷、今すぐ必要な方は「おたより本舗」がオススメです。「おたより本舗」は最短当日仕上げ・即日出荷可能です。【早割】で印刷料金も安く、年賀状のはがき代も割引されます。実際に「おたより本舗」に注文した印刷の仕上がりの感想、メリット、口コミ・評価を紹介します。...

 

また、「年賀状じまい」を考えている方は、「おたより本舗」なら「年賀状じまい」のデザインや例文があるため簡単に作成可能です。

年賀状じまい(終活年賀状)を簡単作成!例文選んで10分【早割あり】
年賀状じまい(終活年賀状)を簡単作成!例文選んで10分【早割あり】「年賀状じまい」「終活年賀状」の文章を考えるのは大変です。ネットで年賀状印刷が注文できる「おたより本舗」では、終活年賀状のデザイン・例文があるため、10分程度で簡単に作成できます。...

 

年賀はがき印刷の早割、2023年はいつからいつまで?

年賀はがき印刷の早割は一番早い業者で、2023年9月1日(金)からスタートしてます。

ネットから申し込める会社はランキング1位で紹介している「ネットスクウェア」が受付開始が早く、早割の割引率も最大です。

どこの会社に注文したとしても、早割を利用して年賀状印刷の注文をすれば、それだけ安くお得にできます。

早割の受付終了日は、印刷会社によって変わりますが、基本的に12月末までに終了することが多いです。

ゆかり
ゆかり
毎年、年賀状を送っている方は必ず必要になるものです。早めに準備するだけでお得になります。

 

自宅PCで年賀状を作るより【早割注文】が安い

年賀状を自宅で作成する方もいらっしゃると思います。

自宅で作成するために、例えばインクジェットプリンタ、インク、年賀はがき(50枚)、年賀状作成ソフトを揃えるとすると、概算で以下の費用がかかります。

  • インクジェットプリンタ 1万程度
  • 純正インク 5,000円程度
  • 年賀はがき50枚 × 63円 = 3,150円
  • 年賀状作成ソフト 3,000円程度

合計金額:21,150円

 

あくまで概算ですが、2万円程度の値段がかかってしまいます。

例えば、年賀状印刷業者「ネットスクウェア」に【早割最大】の時期に注文します。2022年の写真入り年賀状印刷(50枚)は、はがき代金込みで以下の値段です。

年賀状印刷50枚 合計:5,494円(税込)

※早割最大65%オフ時の価格です。

ゆかり
ゆかり
年賀状印刷はとにかく【早割】を利用して、早めに準備すれば、安くなります。

今すぐ【早割最大】で注文するなら>>ネットスクウェア

 

自宅で年賀状を印刷される方で、インク料金を安くしたい場合は、以下の記事をチェックしてください。

年賀状印刷のインク代が高い!プリンターのトナー料金を安く節約する方法
年賀状印刷のインク代が高い!プリンターのトナー料金を安く節約する方法年賀はがき印刷を自宅プリンターでする際の、インク・トナー料金を安く節約する方法を紹介します。プリンターのインク料金を安くするなら互換インクを購入しましょう。...

 

早割で印刷会社に頼むメリット【印刷ミスがない】

自宅で年賀状を作成する場合も、ある程度の費用がかかります。他にも以下の煩わしさがあります。

  • 年賀状印刷失敗のリスク
  • パソコンやプリンタの設定が必要
  • ソフトのインストールが必要
  • 年賀状作成の手間と時間

 

家で年賀状を印刷する場合は、印刷を失敗するリスクもあります。私の場合はプリンタに年賀状を入れる方向を間違えてしまい、逆向きに印刷されてしまいました。

ゆかり
ゆかり
家で年賀状を作成するには、意外とお金と手間と時間がかかります。

 

以上の、リスクや手間を省いてくれるのが年賀状印刷業者に注文する最大のメリットです。さらに早い時期に【早割】利用すれば、かなり料金を安く抑えられます。

 

年賀状作成ソフトを安く購入する方法

前述した【早割ランキング】の価格でも印刷料金が高いと思われる方は、年賀状作成ソフトを利用して自宅PCで作成すると思います。

年賀状作成ソフトをお探しなら機能・メリットを比較、ソフトを安く購入する方法を以下でまとめています。

【2024年】年賀状作成ソフトを比較、価格が安い、機能/デザイン別オススメ
【2024年】年賀状作成ソフトを比較、価格が安い、機能/デザイン別オススメ年賀状作成ソフト【2024年・令和6年版】を用途別にオススメを紹介します。「筆まめ」「筆王」「宛名職人」「筆ぐるめ」の機能・価格・メリットを比較しました。...

 

まとめ

年賀状印刷は早く注文するだけ安い

どこの印刷業者に注文しようと、早く注文すればする程、【早割】の割引率は高く印刷料金は安くなります。

ゆかり
ゆかり
毎年、年賀状を出している方は、かならず必要になるものです。【早割】を利用してお得に注文しましょう!

 

迷っている方は、私が毎年注文しているネットスクウェアがオススメです。【早割】の割引率も高く、一番安く注文することができます!

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